昔の不動産屋は現地の下見に行くときには方位磁石を持って行っていましたが、最近では持参することなく下見に行くケースがあります。
一度登録されてしまった情報はあまり修正しませんので方角は自分自身で確かめるようにしましょう。

 

不動産屋が管理をしている物件というのは、自ら方角の確認をしたり、計測をすることとなりますが、中には計測するのを忘れている物件があります。
お店に戻ってから地図で「大体こっちの方を向いていたな」と勝手に決めてしまう事さえあるのでご注意ください。
もし不動産屋へ出向き、案内された物件資料に方角が記載されていてもそれを100%信じるのは危険です。
物件の情報を作成する時に現地を確認しに行った人が間違ってしまっていたり、適当に書いている可能性があるからなのです。 もし東京や大阪などといった都心部で賃貸を探しているのでしたら、まずは自分の住みたいエリアの不動産屋へ行きましょう。
地方でも探すことは出来ますが、より良い賃貸と巡り合う為には現地に行くのが最も賢い選び方となります。



日当たりなどの方角は自分自身で確認ブログ:2018-06-13

ダイエット中は、お酒を我慢すべき!と、
よく言われますが…

お酒にもカロリーが含まれていますが、
そのカロリーは「エンプティカロリー」と呼ばれ、
身体には吸収されにくいものなんだそうです。

アルコールのほとんどは肝臓で分解されるので、
お酒そのものに含まれているカロリーは、
腸では吸収されないんですって!

それでも、
「お酒は太る」というイメージが強いのは、
アルコールに食欲を増進させる効果があり、
おつまみを食べ過ぎることが多くの原因なんですね。

さらに、お酒を口にする時間は、
食べると太りやすい時間帯なので、
「お酒は太る」という俗説が定着してしまったんです。

ダイエット中でも、
食欲やおつまみの選び方に気をつければ良いのですが、
お酒と相性の良いおつまみは、カロリーや塩分が高く、
ダイエットの天敵とも言えるものが多いんですよね!

なので、
ダイエットと一緒に食べる料理の種類や量を上手くコントロールすれば、
ダイエットの障害とはならないんです!

しかし、
お酒の後にラーメンなどを食べてしまったらアウトですので、
このような習慣は絶対に禁止!

おつまみなどにも注意して、
飲んだ後にラーメンなども食べていないのに太っていくのは、
アルコールが体本来の代謝機能を低下させていることが原因です。

また、おつまみの塩分が多いことなどで、むくみが起こり、
太ったと感じる場合もあります。

ダイエット中は、
飲み方や、おつまみの内容に注意し、
お酒を飲む夜の時間帯は、太りやすいということを意識して、
お付き合い程度にしておきましょう。